分かりにくいことを図解や漫画で何通りにも伝えられるコツ


こんにちは!

売り込まずに
集客できる仕組みを
漫画で創る
クリエイティブ・マーケッター
ありす智子です。
   
 
挿絵とか、
図解とか、
入れてみたけど、
いまいち伝わらない…
 
そんな事ありませんか?
 
 
 
今日は、
伝えたいイメージを
色んな表現で伝える事例
ご紹介します。
 
 
例えば、
コンサルタントの方や
ビジネスを教えている方で、
こんなお話をされる場合。
 
 
「いきなりお客様に
高額の商品(バックエンド)を
売るのではなく、
最初はセミナーや体験会などの
フロントエンド商品を
ご紹介しましょう」
 
 
 
そんな時。
 
<図解>
シンプルに図解と文字だけで
階段のように説明することも
できます。
SS 2019-07-06 22.39.00.jpg
 
多分、こういう感じが一般的で
ホワイトボードなどに描くのでは
ないかと思います^^
 
 
 
 
<図+漫画>
 
この階段の図に
漫画風の絵を入れていくと、
 
どのように変化していくのか、
イメージしやすくなります。
 
SS 2019-07-06 22.49.57.jpg
(葉山江美さんのまんが電子書籍より)
 
 
 
 
<抽象的なイメージを漫画に>
 
いきなりバックエンドを紹介すると
階段がなくて断崖絶壁で
登れないのよ〜
 
というイメージを伝えるために
漫画風に描くこともできます♪
 
021-1.gif
 
021-2.gif
 
 
 
一つのことでも、
いろんな表現ができますね!^^
 
目的や見せる対象者によって
変えていくのが良いですが、
 
 
ちょっと絵や漫画風の表現があると、
 
●ちょっと楽しい
 
●イメージしやすい
 
●印象や記憶に残りやすい
 
 
ですね^^
 
特に、
 
女性や若い方に向けに伝える時
 
教育コンテンツには、
 
漫画表現がとっても分かりやすく
記憶に定着しやすいのでお勧めです!^^
 
 
 
分かりやすい表現で
自分のビジネスを伝えたい方は
個別相談に来てくださいね^^
 

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最後までご覧頂き、
ありがとうございました!!
 
お役に立てば嬉しいです!^^
 
ではまた!