気合いを入れて書いた文章が読まれない時に見直すべき2つのポイント【漫画で学ぶ伝えるチカラ】


こんにちは。
まんが企画創造プランナーの
ありす智子です。

 

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今朝のまんがライブ動画はこちら!

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>>YouTubeで公開中!
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渾身の力を込めて書いた記事に
全然アクセスがなかったり
反応がないと、ガッカリですよね。

 

そんな風に
読んでもらえないのは、
2つのパターンがあります。

 

(1)見つけてもらえないパターン

そもそも見つけられてない!
無人島で素敵なお店を出して
「おーい!誰かー!」と
叫んでるような状態です。

この場合は、
人が入ってくる流れを作るか、
人が集まっているところに自分が
お店を出す、という方法があります。

 

(2)お店の入口は
見つけてもらったのに
入り口に問題があるパターン

 

入り口とは、WEBだと、
LPに誘導する投稿画面、
LPの最初の部分、広告画面、など

お客様が最初に目にする場所です。

 

↓こんな風に、
 チラッと見ただけて
 去ってしまわれる場合。

キャプショナルマーケティング2020-01-30 14.55.59.jpg

 

入り口の情報で、
↓このように感じられると、
 続きを読んでもらいにくいです。

キャプショナルマーケティング2020-01-30 14.57.16.jpg 

あなたの「入り口」は
こんな風になっていませんか?

 

では、どうすれば
続きが読みたくなるのか?

思わずポチッと押しちゃうのか?

 

ちなみに私が今日
続きをクリックしたくなったのは
こちらのライザップの広告

SS 2020-01-31 10.02.10.jpg

何キロ痩せられるかの
シミュレーションって
どうやってやるんだろう?
10秒で終わるの?本当に?

と気になってしまいました^^

 

ライザップに超関心がある人には
ガンガンお得感でも響きますが、

そんなに関心がない人には
こういうちょっと気になる仕掛け、
思わず目を止めちゃいますね!

 

あなたの場合なら、
どんな入り口が考えられますか?

もし今「読んでもらえていない!」
と感じていたら、
見直してみてくださいね!

 

そんな内容を
今電子書籍にまとめていますので、
楽しみにしていてくださいね^^

 

ではまた!